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【4565】そーせいG 467 【Sosei Heptaresブランド始動】

1 :山師さん@トレード中 :2018/12/08(土) 18:00:48.89 ID:Q55R/tVO0.net
関連URL
https://www.soseiheptares.com
http://soseiheptares.blogspot.com/
https://www.youtube.com/channel/UCVIItbR5X7eoIwbgVrsR-dg
http://www.jitsubo.com
http://www.soseicvc.com
http://minatx.com
http://www.pluristem.com
※前スレ
【4565】そーせいG 466 【成長戦略:2019年12月期は収益性を追求し、価値創造を加速】
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/livemarket1/1543006855


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24 :山師さん@トレード中 :2018/12/08(土) 21:00:24.57 ID:Q55R/tVO0.net

※SOSEI:「シーブリブリーズヘラー」および「ウルティブロブリーズヘラー」の2018年第3四半期(2018年7月〜9月)の業績について。(10/18)
・「ウルティブロ」(当四半期の売上 110百万米ドル、前年同期比 11%増):FLAME, CLAIM studyの良好な結果、並びに慢性閉塞性肺疾患(COPD)の診断・ケア・予防に関する世界的な指針となる2018年版GOLDレポート、さらにSUNSET studyに後押しされ、売上は二桁の伸びとなりました。
・「シーブリ」(当四半期の売上 34百万ドル、前年同期比 3%減):欧州での競争のために微減となりました。
・「イノベーション・アップデート」:QVM149 (気管支喘息)、[承認申請予定]:2019年、[開発段階]:第相、[最新状況]:第相臨床試験(Iridium, Palladium, Quartz)の被験者募集完了。

2 :山師さん@トレード中 :2018/12/08(土) 18:01:31.74 ID:Q55R/tVO0.net

次なる飛躍へ。着実な進捗と共に更なる成長の黎明期にて振るい育ちゆく相場。控える材料と共に水準訂正。笑。
成長期。予定されていた業績の急成長と共に更なる成長戦略が進展。順調なR&D・PL等の拡充・拡大の加速。笑。
・・・

71 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 23:30:05.00 ID:bgMIcS560.net

次なる飛躍へ。着実な進捗と共に更なる成長の黎明期にて振るい育ちゆく相場。控える材料と共に水準訂正。笑。
成長期。予定されていた業績の急成長と共に更なる成長戦略が進展。順調なR&D・PL等の拡充・拡大の加速。笑。
・・・

64 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 18:40:10.57 ID:L2KZIvc4a.net

ポークピッツみたいな株価ははよジョンソンヴィルになれや

84 :山師さん@トレード中 :2018/12/10(月) 00:08:17.54 ID:NmOCFGht0.net

四季報業績予想:
※四季報。(6/15更新)
【谷 間】9カ月変則決算。慢性閉塞性肺疾患治療薬の販売ロイヤルティは着実増。ただ提携先からの大型開発マイルストーンは見込み薄。自社開発進捗順調で研究開発など先行費用増も重荷。赤字幅が急増。
【自社開発加速】18年、19年ともレビー小体型認知症薬など年三つの治験予定。英バイオ(26%弱出資)株追加取得(完全買収費用は1.4億ポンド)の判断は18年下期に。
【業績予想】:(5/23→※6/15)更新。
・18.12予変_売上高3,000百万円、営業利益-8,000百万円、税前利益-8,000百万円、純利益-8,500百万円、1株益-111.5円
・19.12予___売上高9,000百万円、営業利益-3,500百万円、税前利益-4,000百万円、純利益-4,300百万円、1株益-56.4円

※四季報。(9/14更新)
【赤字継続】9カ月決算。提携先からの大型開発マイルストーンない。管理強化等で研究開発費の増加幅圧縮効果見込むが赤字拡大。19年12月期は12カ月決算復帰。開発マイルストーン増加だが開発費高負担続く。
【進 捗】自社開発で先頭走るレビー小体型認知症薬は治験2相入り間近、20年終了予定。ノバルティス向け導出関連は中国で認可取得、国内の追加適応申請は19年予定。
【業績予想】:(6/15→※8/17)更新。
・18.12予__売上高2,900百万円、営業利益-6,700百万円、税前利益-6,700百万円、純利益-6,500百万円、1株益-85.3円
・19.12予__売上高8,000百万円、営業利益-3,500百万円、税前利益-4,000百万円、純利益-4,300百万円、1株益-56.4円

54 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 16:37:13.05 ID:bgMIcS560.net

※JITSUBO: 1/30(水) 株式会社R&D支援センターのセミナーにて講演を行います。(11/29)
2019年1月30日(水)に、商工情報センターで開催されるセミナーにて、当社職員が講演を行います。
※R&D支援センター:セミナー「ペプチド医薬品原薬の製造プロセス開発における注意点」〜合成方法・分析方法・精製方法・スケールアップ…各工程における留意点とは〜
・開催日時:2019年01月30日(水)12:30〜16:30
・主催:(株)R&D支援センター
・開催場所:商工情報センター(カメリアプラザ) 9F 研修室
・講師:JITSUBO(株) 研究開発部 部長 山 貴史 氏
趣旨:
ペプチド医薬品の開発は古くから行われてきており既に多数の医薬品が上市されております。最近では特殊アミノ酸や化学修飾を行ったペプチドでの新規ペプチド医薬品の開発が各社にて進められており、ペプチド合成の注目度が高まっております。
しかしながら、ペプチド原薬の製造は液相法、固相法、リコンビナント法などの様々な製造方法が用いられているため、それぞれの手法において想定される不純物や製造工程管理が異なっています。
また、ペプチド原薬の製造方法の検討では、低分子医薬品とは異なる観点での製造方法の開発も必要であると考えられます。
本講演ではペプチド原薬製造方法の検討について化学合成に焦点を当てて紹介し、スケールアップや工程管理などの課題とその対応について解説させて頂きます。

78 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 23:33:57.83 ID:bgMIcS560.net

※Reuters:SOSEI [2018-2022業績予想]コンセンサス更新:(12/4update)
(5/11→5/20→5/24→6/19→6/20→6/28→6/29→7/3→7/4→7/5→7/6→7/9→7/17→7/18→7/25→7/27→7/28→8/10→8/29→9/20→9/21→9/28→10/4→10/19)
・2018業績予想:売上高_3,494百万円、EBITDA -5,756百万円、税引前利益-7,215百万円、当期利益-5,953百万円 (10/4update)
・2019業績予想:売上高_9,866百万円、EBITDA -1,644百万円、税引前利益-3,167百万円、当期利益-3,379百万円 (10/19update)
・2020業績予想:売上高11,164百万円、EBITDA __-650百万円、税引前利益-2,261百万円、当期利益-1,766百万円 (10/19update)
・2021業績予想:売上高11,448百万円、EBITDA _1,000百万円、税引前利益-2,218百万円、当期利益-1,393百万円 (10/19update)
・2022業績予想:売上高13,077百万円、EBITDA _1,000百万円、税引前利益-1,032百万円、当期利益__-621百万円 (10/19update)

(10/19→11/9→11/13→11/16→11/26→12/1→※12/4update)
・2018業績予想:売上高_3,338百万円、EBITDA -5,026百万円、税引前利益-6,795百万円、当期利益-3,921百万円 (12/4update)※
・2019業績予想:売上高_9,848百万円、EBITDA _1,100百万円、税引前利益__-367百万円、当期利益__-474百万円 (12/4update)※
・2020業績予想:売上高10,864百万円、EBITDA -1,026百万円、税引前利益___151百万円、当期利益___159百万円 (12/4update)※
・2021業績予想:売上高10,448百万円、EBITDA _4,000百万円、税引前利益__-785百万円、当期利益-1,093百万円 (12/4update)※
・2022業績予想:売上高13,210百万円、EBITDA _4,000百万円、税引前利益_1,934百万円、当期利益_1,745百万円 (12/4update)※

44 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 12:32:14.17 ID:bgMIcS560.net

※AstraZeneca Q3 2018 Earnings Release: Clinical trials appendix Q3 2018 results update: (11/8)
Movement since Q2 2018 update:
・New to Phase II: NME, AZD4635 (A2aR: inhibitor solid tumours)
Q3 2018 New Molecular Entity Pipeline:
・Phase II (Oncology, Small molecule): AZD4635 (A2aR inhibitor solid tumours)
Q3 2018 Lifecycle Management Pipeline:
・Phase I (Oncology Combinations): oleclumab+AZD4635 (CD73+A2aR EGFRm NSCLC)
Early Development – IMED (AstraZeneca Research and Early Development) AstraZeneca:
・AZD4635 (A2AR inhibitor): Cancer: Phase I (NCT02740985): FPCD: Q2 2016: “Data Anticipated: H1 2019”
・Oleclumab (MEDI9447, CD73 mAb): Cancer: Phase I/II (NCT03381274): Oleclumab IV + A2AR(AZD4635): FPCD: Q2 2018: Data Anticipated: 2020+

70 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 23:15:30.08 ID:8qjQLTksd.net

間違いないね
米中のゴタゴタに耐えられる訳がないから下手したら年内寄らないかも…

10 :山師さん@トレード中 :2018/12/08(土) 18:07:31.40 ID:Q55R/tVO0.net

※SOSEI:「ムスカリンM1作動薬 HTL0018318」についてのオンライン説明会。(9/18)
[財務への影響は限定的]:当社の資本基盤は強く、保有する約220億円の現金により2020年までの十分な経営資金を確保。
・契約に従い、本件に関する調査の費用はAllergan社が負担。
・2018年12月31日までの9ヶ月間において:外部委託費の減少による研究開発費の減少—現金収入の改善が見込まれる。
・開発の自主的中断が、自動的に資産やのれんの減損につながることはない。
・財務への影響については現在精査中であり、2018年11月8日開示予定の第2四半期決算で報告。
・次年度の収益への影響—パートナー契約したアルツハイマー認知症を対象としたM1作動薬の開発進捗に関するアラガン社からのマイルストン収益は2019年には見込めない。

※JapicCTI-183989:フェーズ2、レビー小体型認知症患者を対象としたHTL0018318の安全性、忍容性及び有効性を評価する無作為化二重盲検プラセボ対照用量範囲探索試験 (予定試験期間:2018/6/1〜2020/7/31、目標症例数172、被験者募集状況:参加者募集中→[参加者募集中断]、日本)。(9/19改訂)

※ClinicalTrials(NCT03592862): A Study to Assess Safety, Tolerability, and Efficacy of HTL0018318 in Patients With Dementia With Lewy Bodies (DLB). (9/19update, “Suspended”)
・Change Study Status Change: Recruiting → “Suspended”(Pending investigation of an unexpected animal toxicology finding)
・Study Start Change: August 2018 → “September 2018”

22 :山師さん@トレード中 :2018/12/08(土) 18:38:02.51 ID:V80bju2/0.net

地合いが良くても下落して、地合いが悪いと超絶暴落する銘柄と聞いてすっ飛んできました

31 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 06:15:54.18 ID:bgMIcS560.net

36 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 06:37:46.46 ID:bgMIcS560.net

※SOSEI:DNA技術のパイオニアDyNAbind社と協業開始。(11/7)
・当社100%子会社であるHeptares社は、Gタンパク質共役受容体(GPCR)をターゲットとした創薬におけるリーダーの地位を強化し、新薬の創出を加速させるため、ドイツのDyNAbind社と業務提携契約を締結。
・これにより、従来創薬が困難であった分野も含め様々なGPCRを標的に、選択性、有効性の高い低分子候補化合物を短期間で創製することが可能になります。当社のStaR技術、並びに構造ベース創薬を更に強化することができます。
・当社のStaRタンパク質に、DEL技術を適用することで、医薬候補薬の創出に向けたパイプライン強化のための新しいアプローチを手にすることが期待できます。
・また本件は、当社が業界最先端のテクノロジーを追求し、当社のプラットホーム技術および創薬力を強化することで、StaRタンパク質の長期的価値を最大化していく戦略にもなります。
・本提携の金銭的条件は非開示としております。本契約では、重要な金銭的費用は当社には発生せず、当社は最適な創薬、開発候補化合物を選択する権利を保有します。

※ペプチドリーム 平成31年6月期第1四半期決算:(11/7)
・戦略的提携による創薬については、当社はこれまで4社(JCRファーマ株式会社、モジュラス株式会社、英国Heptares Therapeutics社、米国Kleo Pharmaceuticals社)との戦略的提携を発表しております。また、・・・。
・英国Heptares Therapeutics社とは、疼痛、がん、炎症性疾患など複数の適応症において既に検証されているGタンパク質共役受容体(GPCR)として知られるプロテアーゼ活性化受容体(PAR2)を 標的として新規治療薬の研究開発・商業化を目的とした戦略的共同研究を行っております。
・この共同研究では、両社のもつ業界屈指のプラットフォーム技術を集結します。両社で選択したGPCRターゲットに対して、ヘプタレス社のStaRプラットフォームを用いて安定化し、当社のPDPSを用いてヒット化合物を得ることで、両社が有する技術の強みを融合します。
・本契約のもと、両社はコストを分担し、得られたすべての成果を共同で保有します。 2018年5月24日に報告いたしましたとおり、両社はPAR2に対し、高い親和性と選択性を有するペプチド・アンタゴニストを同定しており、このプログラムは現在、Hit-to-Lead(リード化合物)のステージに入っております。

50 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 16:32:00.48 ID:bgMIcS560.net

※厚生労働省保険局医療課:薬価基準の一部改正について。(11/27)
医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律の規定に基づき製造販売承認され、
薬価基準への収載希望があった医薬品(内用薬7品目、注射薬11品目及び外用薬2品目)について、
薬価基準の別表に収載した。
[薬価基準告示] ※平成30年11月28日より適用
・外用薬:薬価基準名:「オラビ錠口腔用50mg」、成分名:ミコナゾール、規格単位:50mg1錠、薬価:1,181.70円。
※日本薬剤師会:「新医薬品の薬価収載」:2018.11.28、薬価収載されましたのでお知らせいたします。新剤形医薬品:外用薬「オラビ錠口腔用50mg」:カンジダ属による口腔咽頭カンジダ症:通常、成人には1回1錠(ミコナゾールとして50mg)を1日1回、上顎歯肉(犬歯窩)に付着して用いる。(11/28)

79 :山師さん@トレード中 :2018/12/10(月) 00:03:33.17 ID:NmOCFGht0.net

ちなみに

47 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 12:33:29.68 ID:bgMIcS560.net

※Nature Structural & Molecular Biology: High-Resolution Crystal Structure of Parathyroid Hormone 1 Receptor in Complex with a Peptide Agonist (Department of Biochemistry, University of Zurich; Heptares Zurich; Sosei Heptares; PSI). (11/19 Published)
・Parathyroid hormone 1 receptor (PTH1R) is a class B multidomain G-protein-coupled receptor (GPCR) that controls calcium homeostasis.
・Two endogenous peptide ligands, parathyroid hormone (PTH) and parathyroid hormone–related protein (PTHrP), activate the receptor, and their analogs teriparatide and abaloparatide are used in the clinic to increase bone formation as an effective yet costly treatment for osteoporosis.
・Activation of PTH1R involves binding of the peptide ligand to the receptor extracellular domain (ECD) and transmembrane domain (TMD), a hallmark of class B GPCRs.
・Here, we present the crystal structure of human PTH1R in complex with a peptide agonist at 2.5-Å resolution, allowing us to delineate the agonist binding mode for this receptor and revealing molecular details within conserved structural motifs that are critical for class B receptor function.
・Thus, this study provides structural insight into the function of PTH1R and extends our understanding of this therapeutically important class of GPCRs.

※University of Zurich (UZH) News Release:”From Receptor Structure to New Osteoporosis Drugs”. (11/19)
・Researchers at the University of Zurich have determined the three-dimensional structure of a receptor that controls the release of calcium from bones.
・The receptor is now one of the main candidates for developing new drugs to treat osteoporosis.
・The study also involved researchers from the British company Heptares and Heptares Therapeutics Zurich, which grew out of a UZH spin-off co-founded by Andreas Pluckthun.

※Fiona Marshall:”Congratulations to Andreas and his Team and the Team at Heptares for the PTH Receptor Structure”. (11/20)
※RCSB Protein Data Bank (PDB): “High Resolution Crystal Structure of Parathyroid Hormone 1 Receptor in Complex with a Peptide Agonist: 6FJ3”. (11/21 Released)
※Sosei Heptares:”Our Joint Publication with the University of Zurich on the Structure of the PTH Receptor is Now Available.” (11/21)

55 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 17:44:29.03 ID:oI165BxX0.net

ここまでがテンプレ

15 :山師さん@トレード中 :2018/12/08(土) 18:10:48.18 ID:Q55R/tVO0.net

※SOSEI:口腔咽頭カンジダ症治療薬「オラビ錠口腔用50mg」の国内製造販売承認取得のお知らせ。(9/25)
・「オラビ」の国内販売については、富士フイルム株式会社のグループ会社に独占販売権を付与しております。(販売パートナー:10月1日付設立の富士フイルム富山化学株式会社を予定)
・当該企業より承認取得時のマイルストンとして2億円を受領することとなっており、さらに販売開始後、ロイヤリティおよび予め決定された販売目標達成時に、マイルストンを別途受領できる権利を持っています。
・「オラビ」の日本における製造販売承認を取得でき、今後数ヵ月のうちに販売が開始できる道が開かれたことをうれしく思います。尚、本件にともなう当社の今期業績予想への影響は軽微であると見込んでいます。

81 :山師さん@トレード中 :2018/12/10(月) 00:04:07.66 ID:NmOCFGht0.net

※アイフィス株予報:2018年12月期 業績予想コンセンサス:
(5/11→5/18→5/21→6/19→7/17→7/24→8/10→8/20→9/26→10/3→11/9→11/12→※11/26更新)
・2018年12月期 業績予想:売上高3,200百万円、営業利益-6,700百万円、経常利益-7,135百万円、当期利益-5,480百万円。(5/11更新)
・2018年12月期 業績予想:売上高2,976百万円、営業利益-7,512百万円、経常利益-8,140百万円、当期利益-6,190百万円。(5/18更新)
・2018年12月期 業績予想:売上高2,807百万円、営業利益-7,484百万円、経常利益-7,955百万円、当期利益-6,243百万円。(5/21更新)
・2018年12月期 業績予想:売上高2,945百万円、営業利益-7,547百万円、経常利益-8,004百万円、当期利益-6,634百万円。(6/19更新)
・2018年12月期 業績予想:売上高3,371百万円、営業利益-7,523百万円、経常利益-7,870百万円、当期利益-6,579百万円。(7/17更新)
・2018年12月期 業績予想:売上高3,371百万円、営業利益-7,902百万円、経常利益-7,870百万円、当期利益-6,579百万円。(7/24更新)
・2018年12月期 業績予想:売上高3,842百万円、営業利益-8,112百万円、経常利益-8,516百万円、当期利益-7,370百万円。(8/10更新)
・2018年12月期 業績予想:売上高3,457百万円、営業利益-7,809百万円、経常利益-8,112百万円、当期利益-7,003百万円。(8/20更新)
・2018年12月期 業績予想:売上高3,533百万円、営業利益-6,932百万円、経常利益-7,309百万円、当期利益-6,283百万円。(9/26更新)
・2018年12月期 業績予想:売上高3,411百万円、営業利益-6,794百万円、経常利益-7,141百万円、当期利益-6,003百万円。(10/3更新)
・2018年12月期 業績予想:売上高3,466百万円、営業利益-6,641百万円、経常利益-7,325百万円、当期利益-5,964百万円。(11/9更新)
・2018年12月期 業績予想:売上高3,254百万円、営業利益-6,150百万円、経常利益-6,617百万円、当期利益-5,388百万円。(11/12更新)

・2018年12月期 業績予想:売上高3,254百万円、営業利益-6,654百万円、経常利益-6,617百万円、当期利益-5,388百万円。(11/26更新)

40 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 12:30:38.79 ID:bgMIcS560.net

※SOSEI 2018年12月期第2四半期決算。(11/8)
[当第2四半期連結累計期間の業績]は、
売上収益1,803百万円(前年同四半期比3,511百万円減少)、営業利益△3,753百万円(前年同四半期比5,197百万円減少)、税引前四半期利益△4,142百万円(前年同四半期比3,608百万円減少)、
四半期利益△3,327百万円(前年同四半期比2,649百万円減少)、親会社の所有者に帰属する四半期利益△3,327百万円(前年同四半期比2,649百万円減少)となりました。
・当第2四半期連結累計期間において、当社グループは独自のStaR技術、構造ベース創薬(SBDD)プラットフォーム及び自社開発パイプラインを引き続き拡充しました。
・当第2四半期連結会計期間末現在、当社グループは15品目が創薬段階にあり、そのうち5品目が前臨床試験中、6品目が臨床試験中です。
・当第2四半期連結会計期間末現在、当社グループの従業員数は169人(前年同四半期末比25人増)です。
[研究開発費]:
当第2四半期連結累計期間の研究開発費に係る現金支出は、前年同四半期比1,945百万円増加し、4,116百万円となりました。
この増加は主に、DLB患者を対象とした日本における前期第相試験(2018年9月18日より自主的な中断)準備のための支出の増加及び当社グループ独自の開発プログラム、プラットフォーム及びトランスレーション・サイエンスにおける機能強化への継続投資によるものです。
当第2四半期連結累計期間においては、研究開発費全体の98%は英国における活動によるものです。
当社グループの研究開発費に係る現金支出の見通しは、自社開発パイプラインへの投資をより集中的に行うこと、研究開発費の減少(主に日本でのDLB患者を対象とした第相試験(MATILDA)の自主的な中断に関するもの)により縮小しました。

80 :山師さん@トレード中 :2018/12/10(月) 00:03:43.99 ID:NmOCFGht0.net

※SBI証券:[2018-2022業績SBI予想]:(8/2新規カバレッジ開始→9/20→※9/26更新)
(8/2新規カバレッジ開始)
・2018/12業績予想:売上高_6,329百万円、営業利益-5,710百万円、税引前利益-7,121百万円、当期利益-6,073百万円、EPS-79.7 (8/2新規)
・2019/12業績予想:売上高_8,979百万円、営業利益-1,885百万円、税引前利益-3,296百万円、当期利益-2,248百万円、EPS-29.5 (8/2新規)
・2020/12業績予想:売上高_7,396百万円、営業利益-5,247百万円、税引前利益-6,658百万円、当期利益-5,610百万円、EPS-73.6 (8/2新規)
・2021/12業績予想:売上高27,016百万円、営業利益16,039百万円、税引前利益14,628百万円、当期利益10,108百万円、EPS132.6 (8/2新規)
・2022/12業績予想:売上高_5,643百万円、営業利益_3,573百万円、税引前利益-4,984百万円、当期利益-3,936百万円、EPS-51.4 (8/2新規)

(9/18:開発パイプラインHTL0018318の開発自主的中断)
・2018/12業績予想:売上高_4,129百万円、営業利益-6,210百万円、税引前利益-7,621百万円、当期利益-6,573百万円、EPS-86.2 (9/20更新)
・2019/12業績予想:売上高_8,979百万円、営業利益-1,035百万円、税引前利益-2,446百万円、当期利益-1,398百万円、EPS-18.3 (9/20更新)
・2020/12業績予想:売上高_7,396百万円、営業利益-3,247百万円、税引前利益-4,658百万円、当期利益-3,610百万円、EPS-47.4 (9/20更新)
・2021/12業績予想:売上高21,516百万円、営業利益11,539百万円、税引前利益10,128百万円、当期利益6,998百万円、EPS_91.8 (9/20更新)
・2022/12業績予想:売上高_5,643百万円、営業利益_3,573百万円、税引前利益-4,984百万円、当期利益-3,936百万円、EPS-51.4 (9/20更新)

(9/25:口腔咽頭カンジダ症治療薬の国内製造販売承認取得)
・2018/12業績予想:売上高_4,429百万円、営業利益-5,927百万円、税引前利益-7,338百万円、当期利益-6,290百万円、EPS-82.5 (9/26更新)
・2019/12業績予想:売上高_9,179百万円、営業利益__,865百万円、税引前利益-2,276百万円、当期利益-1,278百万円、EPS-16.1 (9/26更新)
・2020/12業績予想:売上高_7,696百万円、営業利益-2,986百万円、税引前利益-4,497百万円、当期利益-3,349百万円、EPS-43.9 (9/26更新)
・2021/12業績予想:売上高21,917百万円、営業利益11,894百万円、税引前利益10,483百万円、当期利益7,244百万円、EPS_95.0 (9/26更新)
・2022/12業績予想:売上高_6,143百万円、営業利益_3,072百万円、税引前利益-4,483百万円、当期利益-3,435百万円、EPS-45.1 (9/26更新)

72 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 23:30:19.91 ID:bgMIcS560.net

※SOSEI定時株主総会:COPDフランチャイズ売上は順調推移(Ultibro欧州市場シェア1位、Ultibro中国認可、Utibron米国販売開始、QVM149申請は2019年予定)・複数の共同開発プログラム保有・自社PLの迅速な拡充。新たなグローバルブランド(“Sosei Heptares”)へ統一:2018年内に運用開始。(6/22)
※野村證券がそーせいグループ目標株価1万1000円→2750円へ変更。アナリストレポートによると「2018年6月27日をもって一株当り指標(EPS、DPS,BPS)については、分割比率と同じ比率で変更することに致します。」(6/27) ※SOSEI 株式4分割:(6/27株価修正)
※アイフィス株予報:日系大手証券(野村證券) 、そーせいレーティング強気(Buy)継続、目標株価は2,750円。目標株価コンセンサスは3,667円(アナリスト数8人)。(6/27)
※アイフィス株予報:米系大手証券(シティG)、そーせいのレーティング強気(買い(1))継続。目標株価は4,500円。目標株価コンセンサスは3,667円。(6/27)
※アイフィス株予報:欧州系大手証券(クレディ・スイス)、そーせいレーティング強気(Outperform)継続。目標株価は2,425円。目標株価コンセンサスは3,667円。(7/3)
※アイフィス株予報:米系大手証券(シティG)、そーせいのレーティング強気(買い(1))継続。目標株価は4,500円(6/27)→1,900円。目標株価コンセンサスは3,342円。(7/5)
※アイフィス株予報:欧州系大手証券(ドイツ証券)、そーせいレーティング強気(Buy)継続。目標株価は3,500円(7/16)。目標株価コンセンサスは3,278円(アナリスト数8人)。(7/17)
※個別株情報:ドイツ証券ではポジティブなカタリストがないため、弱気センチメントが続く見通し。現行株価はパイプラインを著しく過小評価しており、18年下期に入ればポジティブなカタリストによってセンチメントが好転する可能性。(7/18)
※五味大輔(個人)変更報告書:保有割合は7.16%(1.03増加)。保有目的は「純投資」。(報告義務発生日:7/19、7/23提出)
※SBI証券:[2018-2022業績SBI予想]。そーせい「やや弱気」にてカバー(新規カバレッジ)開始。Heptares開発パイプラインの中長期的な治験の進捗に期待。目標株価を1,200円(Base case)。Bear case:700円、Bull case:2,000円、Blue sky:3,500円、Ultra Blue Sky:4,000円として理論株価を算出。(8/2)
※個別株情報:SBIではHeptares開発パイプランの中長期的な治験の進ちょくに期待。この株価水準は、Heptaresパイプラインが開発前半戦であることを加味すると「適正」価格に落ち着いている。StaR技術を高く評価、アップサイド要因が多分に残されている、「買い」のタイミングについて適切に見極める必要がある。(8/6)
※SOSEI:株主通信:「日本初の国際的なリーディングバイオ製薬企業を目指して」当社は大きな成長を遂げ、日本初の国際的なリーディングバイオ製薬企業への道を順調に進んでいます。2018年3月期はこれまでで最も大きな進歩を遂げた年になりました。「人材の確保と育成」。「ビジネスモデルと事業戦略」。(8/6)

76 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 23:31:44.81 ID:bgMIcS560.net

※SOSEI 2018年12月期第2四半期決算:研究開発費4,116百万円(98%は英国における活動)。独自のStaR技術、構造ベース創薬(SBDD)プラットフォーム及び自社開発パイプラインを引き続き拡充。当社グループは15品目が創薬段階にあり、5品目が前臨床試験中、6品目が臨床試験中。(11/8)
※SOSEI 第2四半期決算説明会:選択的な投資を行い、2019年にさらなる提携実現を目指す:今までに研究開発投資を続けてきた結果として、ようやく提携の次の波を起こす準備が整いました。今回の経営戦略は提携活動を加速して、かつ研究開発投資を厳選することで早期に黒字化を目指す。(11/8)
※アイフィス株予報:日系中堅証券(いちよし)、そーせいのレーティング強気(A)継続。目標株価は3,000円(9/19) →2,300円。目標株価コンセンサスは2,452円(アナリスト数7人)。(11/9)
※アイフィス株予報:米系大手証券(メリルリンチ)、そーせいのレーティング強気(1(買い)継続。目標株価2,390円(9/26)→2,400円。目標株価コンセンサスは2,425円(アナリスト数7人)。(11/12)
※アイフィス株予報:日系大手証券(野村證券)、そーせいのレーティング中立(Neutral)継続。目標株価は1,500円(10/3)→1,300円。目標株価コンセンサスは2,425円(アナリスト数7人)。(11/12)
※個別株情報:野村では、目標株価引き下げ。収益と研究開発費がバランスし、持続可能な開発戦略へとコメント。会社の研究開発費抑制方針を好感して反騰している。会社が来19.12期以降の研究開発投資を厳選し、黒字化を目指す方針を明らかにした点などを踏まえ、業績予想を上方修正。(11/13)
※ログミーファイナンス:「そーせいG、上期売上収益は前年比35億円減、収益性追求・価値創造加速を推進」バランスシートは健全、さらなる資⾦確保のための取り組みを実施中。徹底した財務管理が求められる⼀年。2019年12⽉期は収益性を追求し、価値創造を加速。(11/14)
※タイヨウ・ファンド・マネッジメント・カンパニー変更報告書。共同保有割合:7.21%(1.03増加)、筆頭保有割合:2.03%(0.46増加)。(報告義務日:11/8、11/15提出)
※四季報Online:そーせいグループの2018年12月期及び2019年12月期の業績予想(8/17→※11/9)更新。(11/15up)
※フィスコ:そーせいのフィスコ二期業績予想。3ヶ月後予想株価:1,450円。自社パイプラインを拡大。開発マイルストーン収入減少で中間期は足踏み。来期は複数のマイルストーンや契約一時金の受領を展望。短腸症候群や偏頭痛薬のフェーズ1試験、アルツハイマー薬の開発方針発表などに期待感。株価反発を想定。(11/18up)

67 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 22:18:48.78 ID:L2KZIvc4a.net

板じゃなくてスレな

61 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 18:08:33.29 ID:bgMIcS560.net

・・・
※57th Annual Meeting of the American College of Neuropsychopharmacology (ACNP), Hollywood: Pradeep Nathan, Sosei Heptares. (12/9-13)
※みずほ バイオテック カンファレンス:Sosei Heptares. (12/12-13)
※四季報2019年新春号:12月14日発売(更新) 四季報先取り:(12月上旬予定) 。
※Pharmacology 2018: “Structural Insights into Allosteric Modulation of GPCRs”: Dr Christine Oswald, Sosei Heptares. (12/18 12:10-12:30)
※Pharmacology 2018: “Trends and Innovation in Drug Discovery at Heptares Therapeutics”: Dr Lisa Stott, Sosei Heptares; Dr Matt Barnes, Sosei Heptares. (12/20 9:45-10:20)
※Pharmacology 2018: [Prize Lecture] “Opportunities and Challenges in the Discovery of Allosteric Modulators of G Proteincoupled Receptors”: Dr Fiona Marshall, MSD Research Laboratories. (12/20 11:30-12:15)
※第37回 J.P.モルガン ヘルスケア カンファレンス:Sosei Heptares、MiNA Therapeutics. (2019/1/7-10)
※American Society of Clinical Oncology (ASCO) Gastrointestinal (GI) Cancers Symposium 2019: MiNA Therapeutics. (2019/1/17-19)
※R&D支援センター セミナー:「ペプチド医薬品原薬の製造プロセス開発における注意点」〜合成方法・分析方法・精製方法・スケールアップ…各工程における留意点とは〜 講師:JITSUBO(株) 研究開発部部長 山貴史 (1/30 12:30-16:30)
※Novartis Q4 and Full Year Results 2018 and Annual Report 2018 Publication. (2019/1/30)
※Cambridge New Therapeutics Forum (CamNTF) February Meeting (2019/2/13 18:00-20:00) (Host: Heptares. Location: Granta Park): Richard Henderson, MRC LMB (2019/2/13 18:10 Presenting), Stacey Southall, Sosei Heptares. (2019/2/13 18:55 Presenting)
※SMi’s 10th Annual RNA Therapeutics Returns to London This February 2019: ”Small Activating RNA – from Bench to Bedside”: David Blakey, Chief Scientific Officer, MiNA Therapeutics. (2019/2/21 13:40 Presenting)
・・・

5 :山師さん@トレード中 :2018/12/08(土) 18:02:32.69 ID:Q55R/tVO0.net

※SOSEI:9月4日付の日本経済新聞本誌に弊社記事が掲載されました。「3年平均の研究開発費、未来へ投資果敢に 1位、そーせいグループ新薬開発、世界から注目(NEXT1000)」。(9/5)
・独自の技術を用いて新薬候補を見つけ出し、製薬大手にその権利を販売する手法で成長中だ。獲得した資金で自社開発にも乗り出し、将来の収益力強化に向けて準備を進める。
・同社は18年末までに認知症、神経疾患、内分泌疾患の3品目の臨床試験を国内で始め、19年末までに6品目まで増やす予定だ。研究開発のアクセルを踏む状況は続く。

12 :山師さん@トレード中 :2018/12/08(土) 18:08:36.65 ID:Q55R/tVO0.net

※Science Advances: “Crystal structure of rhodopsin in complex with a mini-Go sheds light on the principles of G protein selectivity” Christopher G. Tate. (9/19 Posted)
・Selective coupling of G protein (heterotrimeric guanine nucleotide-binding protein)-coupled receptors (GPCRs) to specific Gα-protein subtypes is critical to transform extracellular signals, carried by natural ligands and clinical drugs, into cellular responses.
・At the center of this transduction event lies the formation of a signaling complex between the receptor and G protein.
・We report the crystal structure of light-sensitive GPCR rhodopsin bound to an engineered mini-Go protein.
・The conformation of the receptor is identical to all previous structures of active rhodopsin, including the complex with arrestin.
・Thus, rhodopsin seems to adopt predominantly one thermodynamically stable active conformation, effectively acting like a “structural switch,” allowing for maximum efficiency in the visual system.
・Furthermore, our analysis of the well-defined GPCR-G protein interface suggests that the precise position of the carboxyl-terminal “hook-like” element of the G protein (its four last residues) relative to the TM7/helix 8 (H8) joint of the receptor is a significant determinant in selective G protein activation.
(Christopher G. Tate, Byron Carpenter, and Rony Nehme are inventors on a patent related to this work filed by Heptares Therapeutics Ltd. (no. WO2017129998; filed 3 August 2017).

※RCSB Protein Data Bank (PDB): “Crystal structure of the rhodopsin-mini-Go complex: 6FUF”. (10/3 Released)
・Literature: Crystal structure of rhodopsin in complex with a mini-Go sheds light on the principles of G protein selectivity

4 :山師さん@トレード中 :2018/12/08(土) 18:02:08.80 ID:Q55R/tVO0.net

※日本経済新聞電子版:未来へ投資、果敢に、中堅の研究開発費ランキング1位、そーせいグループ 新薬開発、世界から注目。(9/3)
・そーせいグループは新薬の研究開発を手がけるバイオ企業。独自の技術を用いて新薬候補を見つけ出し、製薬大手にその権利を販売する手法で成長中だ。獲得した資金で自社開発にも乗り出し、将来の収益力強化に向けて準備を進める。
・そーせいを興したのは1990年6月。当初は大手製薬が開発を断念した化合物の再生事業が柱だったが、現在は創業時の目標の通り、自社で新薬の種を生む企業に育ってきた。近年は米ファイザーや英アストラゼネカを含む欧米大手がそーせいと提携する。理由は同社の技術力だ。
・2016年、そーせいがアイルランドの製薬大手アラガンと提携したとき、契約内容に誰もが驚いた。ヒトでの効果がまだはっきりしていない化合物に対して、アラガンは契約一時金だけで137億円、薬が一定数売れた場合は成功報酬で最大2743億円を支払う内容だったからだ。
・特定のたんぱく質「GPCR」は構造が不安定で通常は解析が難しい。そーせいは15年2月に買収したヘプタレス社が持っていた技術を活用。GPCRの一部を化学変化させ、構造を固定し精緻に解析するノウハウを持つ。候補化合物を高い確率で見つけられる。
・現在の開発対象の化合物は10種類以上に達した。そーせいはこれら化合物を、200億円超の豊富な手元資金を使い自前で臨床試験をする計画だ。初期、中期と臨床試験が進むほど化合物の価値が高まる。

21 :山師さん@トレード中 :2018/12/08(土) 18:17:40.02 ID:Q55R/tVO0.net

※MySciences News: “Unexpected Role of Enzyme May Help Develop Anti-Cancer Drugs”. (10/17)
・A newly discovered role for the enzyme glutamine synthetase could have important implications for developing anti-cancer drugs according to a new UCL study.
・An intrinsic part of tumour growth is the sprouting of blood vessels, which supply cancerous tumours with the blood and energy that they need to survive.
・An international group of scientists led by Professor Peter Carmeliet at VIB in Belgium together with Professor Francesco Luigi Gervasio (UCL Chemistry and UCL Institute of Structural Molecular Biology) noticed
・an unusual connection between the enzyme glutamine synthetase, which was not previously known to be involved in regulating vascular development, and the growth of new blood vessels.
・Glutamine synthetase is known to catalyse the condensation of glutamate and ammonia to form glutamine and thus it plays an essential role in the nitrogen metabolism.
・The research, published in Nature and primarily funded by the EPSRC and the EU, could lead to the development of drugs that could restrict the growth of tumours by inhibiting the way in which the enzyme behaves.
・The team are continuing to work alongside pharma companies including AstraZeneca, GSK, UCB, Heptares and EVOTEC to develop other targets and identify new drug target sites.

51 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 16:33:08.16 ID:bgMIcS560.net

※化学工業日報:JITSUBO ペプチド原薬製造設備 来年稼働。(11/27)
東京農工大発ベンチャーのJITSUBO(横浜市)は、ペプチド医薬品の原薬製造設備を2019年1月に稼働する。
従来技術である固相合成法に比べて製造コストを10分の1に減らせる液相合成法の生産能力を1ロット200グラムに引き上げる。
高品質のペプチド原薬を作り、おもに初期段階の臨床試験(治験)向けに供給する。
商用向け量産ではインド企業との連携を検討中で、将来、ペプチド原薬の受託製造事業で数百億円の売り上げをめざす。
(治験薬製造設備を導入したクリーンルーム)

※JITSUBO:「化学工業日報にて当社新設備が紹介されました。」ペプチド原薬、横浜に治験向け設備、JITSUBO 液相法で効率生産。ttp://www.jitsubo.com/wp-content/uploads/2018/12/20181127-07.pdf (12/4)

41 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 12:30:58.12 ID:bgMIcS560.net

[2018年12月期の連結業績予想](2018年4月1日〜2018年12月31日):(連結業績予想などの将来予測情報に関する説明):
当社グループの売上収益は、(1)新規提携に伴う一時金、(2)研究開発に関する既存の提携先からの重要なマイルストンに関する収益に依存しています。
また、当社グループが提携先に導出した候補品の開発についてコントロールできないことにご留意ください。
当社グループは、COPD治療薬ウルティブロ及びシーブリシーブリの売上により、導出先であるノバルティス社から継続してロイヤルティに関する収益を受領しています。
当社グループの2018年12月31日までの9ヶ月間の見通しは、自社開発パイプラインへの投資をより集中的に行うこと、
研究開発費の減少(主にHTL0018318の臨床開発の自主的な中断に関するもの)により、以下のとおり従来の見通しから改善しました。
・研究開発費に係る現金支出は6,400百万円から6,900百万円を見込みます(従来見込みは7,000百万円から7,600百万円)。
・一般管理費に係る現金支出は2,000百万円から2,500百万円を見込みます(据え置き)。
・現金収入(売上収益から現金費用を除く)は5,800百万円から6,300百万円の損失の見込みに改善しました(従来見込みは6,500百万円から7,600百万円の損失)。
・新規提携に伴う一時金は見込みません(据え置き)。
・研究開発に関する既存の提携先からの重要なマイルストンに関する収益は従来通り見込みません(据え置き)。
9月に発表したHTL0018318の臨床開発の自主的な中断は、当四半期連結会計期間における注目点となりましたが、
当社グループ事業全般の強化の点で順調な進捗が見られ、いくつかの戦略機会を十分に活用していくための体制を整えることができました。
当社グループは、生産性の高いプラットフォームにより期待が持てる複数の新規候補品を創出し、提携先への導出及び合弁での開発を増やしていくための取り組みを行っています。

89 :山師さん@トレード中 :2018/12/10(月) 07:37:29.60 ID:4weHZblAM.net

猿神様の祟りじゃー!

46 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 12:33:00.51 ID:bgMIcS560.net

※PSDI 2018 (26th Protein Structure Determination in Industry Meeting), Versailles: Keynote: “A Decade of GPCR Structure-Based Drug Design – Structural insights into the allosteric control of GPCR activity”: Dr. Andrew S. Dore, Sosei Heptares. (11/11 Presented)
・Many of the world’s top selling drugs target G protein-coupled receptors (GPCRs).
・The past ten years have seen an exponential increase in structural knowledge for this important and clinically relevant superfamily of membrane proteins as a result of pioneering protein engineering techniques from multiple groups globally.
・This, coupled to advances in crystallization methodogolies per se, serial crystallographic techniques such as XFEL, cryo-electron microscopy and microfocus collection techniques using conventional synchrotron radiation,
・has not only driven structure based drug design (SBDD) at the orthosteric site(s) of clinically relevant targets,
・but also uncovered a myriad of allosteric sites that may also be targeted to modulate GCPR activity across all subclasses of this superfamily encompassing a wide range of indications.
・As a number of NCE’s developed at Heptares have entered man, the impact of the last decade of research is reaching a breakthrough point with exciting results.

77 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 23:32:15.87 ID:bgMIcS560.net

※Sosei Heptares Official Blog:「ロゴが変わります」:リブランディングを行いました。全社で共通のSosei Heptaresのロゴを使用します。2015年に行われたHeptares社の買収からの、新しい幕開けを表すものです。正式な社名はそーせいグループを当面維持します。(11/22)
※アイフィス株予報:米系大手証券(シティG)、そーせいレーティング強気(買い(1))継続。目標株価1,900円(7/5) →1,500円(11/25)。目標株価コンセンサスは2,368円(アナリスト数7人)。(11/26)
※アイフィス株予報:2018年12月期 業績予想コンセンサス:(5/11→5/18→5/21→6/19→7/17→7/24→8/10→8/20→9/26→10/3→11/9→11/12→※11/26更新)
※化学工業日報:JITSUBO ペプチド原薬製造設備を2019年1月に稼働。従来技術に比べて製造コストを10分の1に減らせる液相合成法の生産能力を引き上げる。商用向け量産ではインド企業との連携を検討中で、将来、ペプチド原薬の受託製造事業で数百億円の売り上げをめざす。(11/27)
※厚生労働省:製造販売承認され、薬価基準への収載希望があった医薬品について、薬価基準に収載告示。薬価基準名:「オラビ錠口腔用50mg」、成分名:ミコナゾール、規格単位:50mg1錠、薬価:1,181.70円。11/28より適用。(11/27) (薬価基準収載11/28)
※Sosei Heptares Official Blog:「紹介動画を作成しました」(11/29) ※Sosei Heptares (YouTube):「Sosei Heptares版:GPCRとStaR技術 (Japanese & English)」(11/26公開)、「Sosei Heptares Approach to Drug Discovery」(11/28公開)、「Sosei Heptares 紹介動画」(Japanese) & (English) (11/29公開)
※Sosei Heptares_HP “Renewal up”:Sosei Heptaresはそーせいグループ株式会社のコーポレートブランド。グローバル従業員数:150+、博士号取得人員数:75+、著名ジャーナルでの発表件数:170+、グローバル特許件数:400+、構造解析数:200+。製品情報:オラビ錠口腔用50mg (日本:2019年販売開始予定)。(12/1)
※Sosei Heptares:グループブランド戦略の一環として、新たなグローバルブランドを「Sosei Heptares」としてリブランディングを開始。これに伴い、当社ウェブサイト(www.soseiheptares.com)をリニューアル。本件は新たなステージの幕開けを象徴するものです。(12/3) ※Heptares _HP (www.heptares.com): (12/3 Closure)
※JITSUBO:「化学工業日報にて当社新設備が紹介されました。」ペプチド原薬、横浜に治験向け設備、JITSUBO 液相法で効率生産。治験薬製造設備を導入したクリーンルーム。ttp://www.jitsubo.com/wp-content/uploads/2018/12/20181127-07.pdf (12/4)

62 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 18:10:14.21 ID:bgMIcS560.net

※SOSEIの成長相場の動向:[株式4分割:(2018/6/27)分割比率修正済]
2010/12/30 (終値_338) ・(2010/10/15※最安値_163、2010/12/27最高値_437) ※QVA149第相開始
2011/12/30 (終値_318) ・(2011/_3/15※最安値_173、2011/_6/30最高値_420) ※ノルレボ承認
2012/12/28 (終値_522) ・(2012/_6/_6※最安値_238、2012/_9/_7最高値_742) ※Seebri欧州・日本承認
2013/12/30 (終値1079) ・(2013/_1/_4※最安値_513、2013/_5/_7最高値1525) ※Ultibro欧州・日本承認
2014/12/30 (終値1093) ・(2014/_4/12※最安値_464、2014/_9/_8最高値1500) ※SOSEI中長期計画発表・野村レポート[成長回収期の入口]ステージへ
2015/12/30 (終値2488) ・(2015/_3/16※最安値_713、2015/12/14最高値2645) ※Heptares[成功の序章ステージ]→※米国承認[次なる飛躍ステージへ]→※提携[上抜け圏へ]
2016/12/30 (終値3363) ・(2016/_1/18※最安値2270、2016_5/_9最高値6545) ※Allergan[強気相場]→※日々公表解除[強気相場解除]→※[時間軸での調整局面へ]
2017/12/29 (終値2735) ・(2017/_9/_6※最安値2148、2017_1/_6最高値3645) ※[時間軸調整は順調に推移]→※[振るい場・拾い場へ]→※[拾い場も順調に推移]
2018/11/30 (終値1105) ・(2018/10/30※最安値_835、2018/_1/25最高値3195) ※[振るいも順調に推移]→※自社開発PL拡充[悪地合いにて再びの拾い場へ]→※[再び拾い場]
2018/12/_7 (終値_966) 5日線乖離(-5.52%) 25日線乖離(-6.95%) 75日線乖離(-21.87%) 200日線乖離(-39.69%) (安値_960) ・(12/_7安値_960)

更なる成長の黎明期にて、成長戦略も順調・着実な進展で、次なる展開・進捗が楽しみですね。Sosei Heptares始動。笑。

18 :山師さん@トレード中 :2018/12/08(土) 18:12:49.36 ID:Q55R/tVO0.net

※海正製薬【公告】:子会社辉正(上海)医薬技術は北京ノバルティス社・サンド社の製品(Onbrez, Ultibro, Seebri)のプロモーションサービス促進するため独占契約を締結。現在LAMA +LABAは治療の核心にある。この一連の導入は中国の患者戦略目標のために世界クラスの革新的な医薬品を提供し、実装をスピードアップ。(10/15)
ttp://file.finance.sina.com.cn/211.154.219.97:9494/MRGG/CNSESH_STOCK/2018/2018-10/2018-10-16/4800502.PDF

※海正製薬【補足公告】:子会社辉正(上海)医薬技術と北京ノバルティス社・サンド社との間の独占販売(Onbrez, Ultibro, Seebri)促進サービス契約に関する補足発表。(10/17)
ttp://file.finance.sina.com.cn/211.154.219.97:9494/MRGG/CNSESH_STOCK/2018/2018-10/2018-10-17/4803260.PDF

73 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 23:30:35.65 ID:bgMIcS560.net

※SOSEI 2018年12月期第1四半期決算:研究開発費1,826百万円(69.5%増加) 97.3%は英国活動。プラットフォームを引き続き拡充。当社グループは13品目が創薬段階、5品目が前臨床試験中、4品目(レビー小体型認知症(DLB)患者を対象とした日本におけるMATILDA前期第相試験を含む)が臨床試験中。(8/9)
※アイフィス株予報:日系大手証券(みずほ証券)、そーせいレーティング強気(買い)継続。目標株価は5,400円。目標株価コンセンサスは3,278円(アナリスト数8人)。(8/9)
※フィスコ:そーせいグループのフィスコ二期業績予想。3ヶ月後予想株価:1,600円。自社パイプラインを拡大。18.12期1Qは研究開発投資先行で減益。変則9ヵ月決算に移行。自社開発が順調に進展。HTL18318のレビー小体型認知症の国内フェーズ2試験が開始間近。株価1300円処強固で、反発間近か。(8/19)
※アイフィス株予報:日系中堅証券(いちよし)、そーせいのレーティング強気(A)継続。目標株価は3,250円。目標株価コンセンサスは3,278円(アナリスト数8人)。(8/20)
※五味大輔(個人)変更報告書:保有割合は8.24%(1.08増加)。保有目的は「純投資」。(報告義務発生日:8/20、8/24提出)
※日本経済新聞電子版:未来へ投資、果敢に「中堅の研究開発費ランキング1位:そーせいグループ 新薬開発、世界から注目」。18年末までに認知症、神経疾患、内分泌疾患の3品目の臨床試験を国内で始め、19年末までに6品目まで増やす予定だ。研究開発のアクセルを踏む状況は続く。(9/3)
※SOSEI:9月4日付の日本経済新聞本誌に弊社記事「3年平均の研究開発費、未来へ投資果敢に 1位、そーせいグループ新薬開発、世界から注目(NEXT1000)」が掲載。製薬大手にその権利を販売する手法で成長中。獲得した資金で自社開発にも乗り出し、将来の収益力強化に向けて準備を進める。(9/5)
※JPモルガン・アセット・マネジメント大量保有報告書。共同保有割合:5.77%(2.34増加)、筆頭保有割合:5.16%(2.31増加)。保有目的は「投資一任契約および投資信託による純投資を目的として保有」(報告義務発生日:8/31、9/5提出)
※四季報:【2018-2019業績予想(6/15→※8/17)更新】。【赤字継続】研究開発費の増加幅圧縮効果見込むが赤字拡大。開発マイルストーン増加だが開発費高負担続く。【進捗】レビー小体型認知症薬は治験2相入り間近。ノバルティス導出関連は中国で認可取得、国内の追加適応申請は19年予定。(9/14更新)
※SOSEI:HTL0018318 サル対象長期毒性試験にて予期しない毒性所見。患者さまの安全を最も重要と考えるポリシーに基づき、詳細内容が把握できるまで安全性上の予防的措置として臨床開発を自主的に中断。米国第相試験・日本第相試験:最短でも6ヶ月の遅れ。(9/18)※オンライン説明会開催
※アイフィス株予報:日系中堅証券(いちよし)、そーせいレーティング強気(A)継続。目標株価は3,250円(8/20)→3,000円。目標株価コンセンサスは3,247円(アナリスト数8人)。(9/19)

19 :山師さん@トレード中 :2018/12/08(土) 18:13:52.55 ID:Q55R/tVO0.net

※SOSEI:MiNA (Holdings)社に対する株式追加取得のオプション権不行使の決定に関するお知らせ。(10/18)
・MiNA Therapeutics Limitedが肝細胞がんを対象に開発した MTL-CEPBAの第/a 相臨床試験(OUTREACH)の中間データを綿密に分析した評価結果並びに提携および自社開発によるGタンパク質共役受容体(GPCR)を標的とした候補薬ポートフォリオにおける資源配分の優先順位についての判断に基づく。
・MiNA社に対する当社の25.6%の持分に関連する28百万ポンド(約42億円)の価値につきましては、当社会計監査人によるレビューと並行して、当社でもレビューが行われ、最終的な結論は2018年11月8日提出予定の第2四半期報告書にて開示されます。
・MiNA社は引き続き当社の関連会社であり、当社は、将来MiNA社の価値が増加した場合に利益を得ることができます。一方、MiNA社の株式追加取得の独占的オプション権を行使しないことにより同オプション権が失効したことに伴い、関連する簿価7百万ポンド(約10億円)は全額評価減。

53 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 16:35:39.82 ID:bgMIcS560.net

※Imperial College London: Jobs: “Research Associate”. (11/28 posted)
Job summary:
Applications are invited for a Research Associate to join the Division of Diabetes, Endocrinology and Metabolism, in the Department of Investigative Medicine at Imperial College London working with Professor Gary Frost.
This post is funded through the NIHR Imperial Biomedical Research Centre (BRC) in collaboration with Heptares.
The post has a broad remit but it will focus on the understanding of nutrient derived small molecule signalling in the gastrointestinal tract.
Duties and responsibilities:
The successful candidate will gain experience of a number of cutting edge techniques from human intervention studies to cell imaging.
The expectation is that the post holder will work closely with colleagues at the NIHR and Heptares.
Essential requirements:
Candidates must have a PhD in Nutrition or a related subject. Candidates who have not yet been awarded their PhD but have sat the Viva will be considered.
Ideally, candidates should have experience of nutritional human intervention studies, particularly randomised controlled trials and experience of laboratory techniques such as cell culture.
Applicants should be motivated, well organised and able to work effectively as part of a team.
This post is available full time for a fixed term until 30th November 2020. Location: Imperial College London, Hammersmith Campus.

68 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 23:00:23.77 ID:bgMIcS560.net

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※フィスコ:新興市場見通し:相場不安定でマザーズ指数も軟調。(12/8 15:07)
先週の新興市場は、リスク回避目的の売り優勢の展開だった。米中対立激化への懸念などから日経平均が12月4日から6日にかけての3日間で1000円あまり下落し、投資家心理が悪化した。
なお、週間の騰落率は、日経平均が-3.0%であったのに対して、マザーズ指数は-3.0%、日経ジャスダック平均は-0.7%だった。マザーズ指数は節目の1000ptを再び割り込んだ。
個別では、サイバーダインやそーせいグループは週間の下落率が2ケタに上った。サイバーダインは年初来安値更新で下げ足を速めた。
今週の新興市場では、マザーズ指数が引き続き弱含みとなりそうだ。週末の米国市場ではNYダウが再び大きく下落し、金融市場全体として不安定感が強まっている。
国内株式市場見通し:日経平均はイベント睨みでもみ合いへ(メジャーSQ等控えて模様眺め:週末14日にメジャーSQ)。
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74 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 23:30:54.28 ID:bgMIcS560.net

※SOSEI:MiNA社が進行肝がん患者を対象にした小分子活性化RNA肝がん治療候補薬MTL-CEBPA臨床試験の最新情報を国際肝癌研究会年次総会で発表。臨床試験終了後に引き続き完全奏功が認められた。併用治療を臨床的評価するために現在進行中の実施計画を修正予定。ソラフェニブ併用試験は2018Q4開始予定。(9/19)
※SBI証券:[2018-2022業績予想アップデート]。投資評価を「やや弱気」から「弱気」に引き下げ、目標株価 1,140円に微修正。SBIはStaR技術を高く評価しているが、いずれのパイプラインも開発前半であり、先行きは不透明。引き続き上市後価値をゼロとみなす。市場は創薬開発の難関さを再認識すべき。(9/20)
※個別株情報:SBIが投資評価を「弱気」、目標株価を1200円(8/2)→1140円(9/20)と引き下げた。開発中断はネガティブと言わざるを得ない。当パイプラインの上市後価値について業績予想に織り込んでいなかったが安全性の懸念が出るという事態は想定外。ただ同社発表通り他パイプラインには影響はない。(9/21)
※SOSEI:口腔咽頭カンジダ症治療薬「オラビ錠口腔用50mg」国内製造販売承認(9/21)取得。承認取得時マイルストンとして2億円受領、販売開始後ロイヤリティおよび販売目標達成時にマイルストーンを別途受領する権利。(11月薬価収載見込):販売パートナーは、10月1日付設立の富士フイルム富山化学を予定。(9/25)
※アイフィス株予報:米系大手証券(メリルリンチ)、そーせいレーティング強気(1(買い)継続。目標株価2,750円(5/11)→2,390円。目標株価コンセンサスは2,977円(アナリスト数8人)。(9/26)
※アイフィス株予報:日系大手証券(みずほ証券)、そーせいレーティング強気(買い)継続。目標株価5,400円(8/9)→3,600円。目標株価コンセンサスは2,977円(アナリスト数8人)。(9/26)
※SBI証券レポート:[2018-2022業績予想]アップデート。9/21にSO-1105販売承認取得。承認取得時に2億円受領、薬価収載時に更に6億円受領、薬価収載時に支払マイルストーンを5百万ドル支払うと予想し、SBI業績予想に組込。中長期的に売上高に約6億円、営業利益ベースで約3億円寄与すると推定。(9/26)
※個別株情報:SBI証券では投資評価を「弱気」→「中立」、目標株価を1140円(9/20)→1300円と引き上げた。SO-1105の販売承認を取得、富士フイルムファーマの解散に伴って保守的に業績予想から除外していたが、10/1設立予定の富士フイルム富山化学によって販売されることから業績に組み入れる。(9/27)
※個別株情報:みずほ証券が目標株価引き下げ、引き続き成長余地は大きい。最大の注目点は10月中旬〜後半にかけて、同社がMiNA社の買収オプション権を行使するか否かである。MTL-CEBPAのPhase1/2a試験を進めており、試験結果が良好であれば買収を行い、カタリストにもなると指摘。(9/27)
※アイフィス株予報:日系大手証券(野村證券)、そーせいレーティング強気(Buy) →中立(Neutral)に引き下げ。目標株価は2,750円(6/27)→1,500円。目標株価コンセンサスは2,821円(アナリスト数8人)。(10/3)
※個別株情報:野村証券では日本DLBの開発中止リスクが高まった点を踏まえ、野村予想から除外。また、従来野村で見込んでいた新規導出についても、精査した結果、実現可能性が低くなったと判断し、野村予想から除外。業績予想の下方修正により目標株価、レーティングを引き下げ。(10/4)

69 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 23:00:43.81 ID:IWBtTjEO0.net

明日はストップ安か?

28 :山師さん@トレード中 :2018/12/08(土) 21:02:34.40 ID:Q55R/tVO0.net

※Granta Park_HP: Completed Refurbishment of the Steinmetz Building for Heptares. (8/1)
※Miles Congreve (Heptares): My last day at BioPark. bring on Granta Park, Cambridge! (8/2)
※Heptares_Twitter (Change Name): Heptares→”SoseiHeptares”. (8/6 Changed)
※Heptares_HP: Changed Contact: Heptares Therapeutics Ltd. BioPark, Broadwater Road, Welwyn Garden City, Hertfordshire, AL7 3AX, UK.→”Heptares Therapeutics Ltd. Steinmetz Building, Granta Park, Great Abington, Cambridge, CB21 6DG, UK.” (9/8update)
※Miles Congreve (Heptares): “Its Our Official Opening Day at Granta Park Today!” “Steinmetz Building, SoseiHeptares”.
※Granta Park: “Congratulations to SoseiHeptares on the Ribbon Cutting of Their New Building on Granta Park Today”. (10/12)

※SOSEI:最先端研究開発施設への段階的移転完了に関するお知らせ。(10/30)
・本移転は当社の発展における重要な節目。土地面積35,000平方フィートの新拠点はThe Steinmetz Buildingと名付けられ、英国における当社の研究開発チームが活動する場となっています。
・Gタンパク質共役受容体(GPCR)を標的とした新規医薬品の研究開発を専門とする、高度な技術を持った研究者ら130名以上が世界中から結集しました。
・ケンブリッジ市の世界最高水準の研究環境にアクセスすることにより、当社はこの分野での世界屈指の地位をさらに強化できると考えています。

58 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 18:02:25.68 ID:bgMIcS560.net

Sosei Heptaresの強み:
・当社の承認済み医薬品は、安定したロイヤリティ収入をもたらし、研究開発を支えます。
・当社の熱意あふれる研究者、臨床医、従業員は、世界中の著名なジャーナルで、自身の意見や研究を定期的に発表しています。
・当社独自のStaR技術は、創薬活動を加速し、複数の治験候補薬を生み出してきました。そして世界をリードする製薬会社から、そのライセンスアウトの要請を度々受けてきています。
・SBDDプラットホームは、価値の高い新たな候補薬を創出し、当社のパイプラインを絶え間なく強化します。
・当社の自社開発、および提携パイプラインは、神経系疾患、がん免疫、胃腸系疾患、炎症系疾患、希少もしくは特殊な疾患などの領域を対象にしており、15品目が創薬段階にあり、そのうち5品目が前臨床試験中、6品目が臨床試験中です。
・当社のビジネスモデルは、自社開発、既存・新規の提携、および合弁を組み合わせた柔軟なものです。
・豊富なIP資産を保有し、40以上のパテントファミリー、200以上の交付済み特許、200以上の特許出願を実現しています。
・当社の経営陣は、製薬・バイオ医薬品業界で合計150年以上の経験を有しています。
今後のイベント:
・みずほ・バイオテック・カンファレンス (12/12-13)
・第37回J.P.モルガン・ヘルスケア・カンファレンス (2019/1/7-10)

52 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 16:34:00.88 ID:bgMIcS560.net

※OMass Therapeutics (Oxford): “OMass Expands Senior Leadership Team” (11/27)
OMass Therapeutics has announced the expansion of its senior leadership team with the appointments of Dr Ali Jazayeri as chief scientific officer. Dr Ali Jazayeri was previously chief technology officer of Heptares Therapeutics.
Having recently re-launched OMass as a drug development business, we are delighted to announce the appointment of three experienced pharmaceutical leaders, who complement the technology expertise of the founders of OMass.
Ali is a highly-experienced leader of therapeutic discovery teams, with a strong track record of applying technology innovation to drug development at Heptares.
Giles and Hsin join us from Heptares and GSK, respectively, and complete the leadership team we need to build the company’s discovery pipeline.
Dr Giles Brown was previously Head of Medicinal Chemistry of Heptares Therapeutics.
・Dr Ali Jazayeri – OMass Therapeutics, Chief Scientific Officer (Heptares: October 2007 – October 2018)
・Dr Giles Brown – OMass Therapeutics, VP, Medicinal Chemistry (Heptares: January 2010 – October 2018)
・Dr Hsin Loke – OMass Therapeutics, VP, Head of Finance and Strategy (GSK)

42 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 12:31:21.06 ID:bgMIcS560.net

収益性追求のため、より持続可能な資源と資本のバランスを目指すことから、当社グループの業績は、2019年12月期に改善に向かうものと予測しています。
・研究開発費に係る現金支出は4,320百万円から4,860百万円を見込みます。
・一般管理費に係る現金支出は1,620百万円から2,160百万円を見込みます。
・新規提携に伴う一時金を見込みます。
・研究開発に関する既存の提携先からの重要なマイルストンに関する収益を見込みます。
・引き続き自社開発パイプラインへの投資をより集中的に行い、コストベースの管理徹底を目指します。
・当社グループは、2020年までの医薬品開発のための十分な資金を確保しており、2021年までの資金を確保できるよう積極的に努めます。

30 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 00:01:29.95 ID:jKfMTpUU0.net

60 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 18:06:54.34 ID:bgMIcS560.net

※再生医療イノベーションフォーラム(FIRM):第2回 FIRM’s 起業塾 『再生医療等製品の製品戦略』(12/7)
【講師】そーせいCVC株式会社 アソシエイトディレクター 鈴木 規由 先生
テーマ:「再生医療等製品の製品戦略について」
最終製品のイメージはできているか、市場ニーズに即した製品であるか
製品の優位性をしっかり把握できているか
製品価格の設定根拠はどうするか
最初に投入を目論む国/地域とその後の展開まで考えているか
製品の提供から輸送までイメージすることはできるか

63 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 18:39:47.85 ID:B8yCZWzG0.net

酷い板だなこれwww

45 :山師さん@トレード中 :2018/12/09(日) 12:32:38.84 ID:bgMIcS560.net

※Pluristem Therapeutics Reports Fiscal 2019 First Quarter Results and Provides Corporate Update. (11/8)
・Management’s Discussion and Analysis of Financial Condition and Results of Operations: Forward – Looking Statements: our expectations regarding our short- and long-term capital requirements;
・the proposed joint venture to be established with Sosei Corporate Venture Capital Ltd. for the clinical development and commercialization of Pluristem’s PLX-PAD cell therapy product in Japan, the plan to enter into definitive agreements and the timing of entering such agreements;

※Euro Peptides 2018: “Cost-Efficient Manufacturing Procedure of Peptide using Molecular Hiving Technology”: Kazuaki Kanai, CEO, Jitsubo. (11/8 11:30 Presented)

※Vaccinex: “Vaccinex Reports Third Quarter 2018 Financial Results and Provides Corporate Update”. (11/13)
・Financial Results for the Three and Nine Months Ended September 30, 2018: Revenue: Revenue recognized during the quarter was principally derived from collaboration agreements with Surface Oncology, Merck and Heptares.

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